銘醸地シャンパーニュ・ブルゴーニュ・シャブリを巡る旅

 

2005年10月17日(月) シャンパーニュの名門シャンパンハウスへ
Top Page
第1日目
第2日目
ボランジェ
ル・テアトル
モエ・エ・シャンドン
ランス大聖堂
ボワイエ
第3日目
第4日目
第5日目
第6日目

ボランジェ社(Bollinge)視察

エペルネから約4kmのアイ村へ向かい、ボランジェ社を視察しました。
ボランジェ社は、1829年にアイ村で設立されました。今に至るまで家族経営を続け、高い品質を保っています。

品種はピノ・ノワールが主体で、原料の大半を自社所有畑のぶどうでまかなっています。



◆ル・テアトルにて昼食


エペルネにあるレストラン、ル・テアトルでランチをいただきました。  
ここで、球磨焼酎の文蔵のボトルを見つけました。オーナーが好きで、置いていらっしゃるそうです。
(ギャルソンが手に持っているのが文蔵です。)

モエ・エ・シャンドン社(Moet et Chandon)視察

エペルネにあるモエ・エ・シャンドン社は、LVMH(ルイ・ヴィトン・モエ・ヘネシー)グループの中核を成すフランス最大のシャンパーニュ・ハウスです。1743年に創立し、ドン・ペリニヨンがシャンパーニュの製法を完成させたオーヴィレール修道院とぶどう畑を所有しています。


◆ランスの大聖堂

世界遺産に登録されているランスのノートルダム大聖堂を訪れました。
シャガー ルのステンドグラスがあることで有名で、フランス国王の戴冠式が行われてきま した。


◆Reims Les Crayeresにて夕食

シャトーホテルのレ・クレイエール内にある2つ星レストランボワイエ(Boyer)でディナーをいただきました。日本人の馬田さんがスー・シェフを務めていらっしゃいます。

◆ランス泊


前のページへ
次のページへ

Mariko Komenoのトップページへ


Copyright(C) Mariko Komeno all rights reserved.